2012年11月01日

笹竹政村 公式婚活ブログURL変更しました

ついにオリジナルの独自ドメインにて婚活ブログを書いていく事が出来るようになりました。
皆様これからもよろしくお願いいたします。

笹竹政村 公式婚活ブログ
http://www.sasatake.com
 

kokasita at 16:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年10月23日

新しいブログを公開します!!

笹竹政村 ウェディングジャーナリストとして、これまでの投稿記事を再編し元気のない婚活ムーブメントに力を注ぐべく新たなブログを立ち上げました。

こちらから今後もブログを書いていきますのでよろしくお願いいたします。

笹竹政村 ウェディングジャーナリスト
http://oicyan.blogspot.jp

kokasita at 02:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月15日

出会いのチャンスがない?! NO! さだめに立ち向かう者こそ美しい!

過去の恋愛はいい思い出?勉強? ブログネタ:過去の恋愛はいい思い出?勉強? 参加中
本文はここから


皆様、こんにちは!
笹竹 政村です。

前回、七夕を前にした記事中において
<近日中にとあるナンパの達人をこのブログで紹介したい>
と今回企画について簡単に触れておきました。
ややアップまで日にちがかかりまして
申し訳ありませんでした。

では約束通り、ご紹介申し上げます。
奈良県室生(ムロウ)村出身(現宇陀市室生区、奈良県南端に位置する)、
<34歳絶望男>ことムロウさん(34)です。

ムロウさんもブロガーなんですが彼のブログ『34歳絶望男のナンパ孤軍奮闘日記』
<Seasaaブログランキング>で最高位6位
同ブログランキングにおいて
常時ベスト20内に食い込んでいるという人気ブログの持ち主です。
これは、約13500の登録があるブログ内での順位ですよ!
もうまずこの実績だけで、不肖笹竹脱帽です。
彼は僕が一番欠けているもの、コンスタントにブログを更新し
アクセスを集める能力をお持ちのようです。

是非、今後、私もあやかりたいものです。

出会いのチャンスがない・・・と、好機がないことだけのせいにして嘆いて
年齢を重ね、さらに交際や結婚から遠ざかることは違うのではないか・・・

坐してうろたえ、自己を卑下して女っ気がなくなるようでは男として情けなさすぎないか・・・

ネットの恋愛ブログや恋人作りのための情報商材、メルマガを積極的に
消化し33歳の秋にムロウさんはお住まいの近くの奈良市周辺でナンパを開始しました。

本当に初めて声をかけたときのただ事ではない精神状態地蔵(ナンパできずに
ストリートで立ちすくむことをナンパの世界では地蔵というらしい)になってしまって
自分の勇気の足りなさを悔い、これではダメだと抗い、しかしそれでも臆病風が吹き
声がかけられない・・・。


そんな状態を経て、二年超。今では奈良をはじめ近畿全域の都市や地方に至るまで
積極的に楽しくナンパで女性との出会いを楽しまれています。

そのパワーをもってして、最近カップリングパーティーなどでは女性から高く評価されるように
なりつつあるとのこと。


私、ムロウさんのこのブログ記事、全部拝読させて頂きましたが
多少お下品な文章も交えながら、関西圏の男が一人ストリートに立ち
愛を探してさまよう姿に何ともいえぬ感銘を受けました。


まだ本当の意味で一度もナンパは成功してはいない模様。
しかしムロウさんはへこたれることなくこれからも
「出会いがない・・・」などと自己の言い訳を作らないためにも
ストリートに立ち続けることでしょう。

皆様もムロウさんのブログ、一読されることを是非お奨めしますし
<自分は恋に対して勇気が足りない>と思われる向きは是非、ムロウさんのひたむきさに学んで頂きたいと
思うものであります。

ナンパして歩くことがそんなに重要で素晴らしいと言っているわけではなく、
正直に「彼女(彼氏)が欲しい」とあなたが思うならば
部屋にこもって夢見ていても<栄光の時>は訪れないこと、
何かもう少し、あなたは飛んでみる必要があるかも知れないということを
またこの歌に託し、筆を置きます(笑)




出来る男になるために


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kokasita at 20:33|PermalinkComments(3)TrackBack(0)男性側の問題 | 女性側の問題

2010年07月03日

七夕も近づいた! 今年も夏にいい恋しようよ!!

皆さんこんにちは!
季節はさらに大きく巡り
七夕の季節を迎えています。

aikoの「天の川」っていう歌
すごく心癒される感じでいい歌ですよ。
しょっぱなからでアレですが
よかったら聴いてみてください。(音声の状態はあまりよくありませんけども・・・)


さて今年は織姫と彦星が無事に出会える七夕になるのか
毎年のことながら関心がいきますし
各地方の七夕祭りが初夏を彩り、
男性・女性のハートをポジティブに
より闊達なものになることを祈念せずにはいられない笹竹であります。

今日は私が20代前半で仙台市でやらかした
ほろにがい七夕の記憶を書いてみましょう。

78212353 七夕といえば仙台・・・というほど他を圧するお祭りが
繰り広げられますが、仙台の七夕は八月です。
北海道・東北地域が八月七日で
それ以南が七月七日なのかなあと漠然とした考えしかなかったので
ちょっと調べてみました。

すると圧倒的に月遅れで行う旧暦に則って行う七夕祭りが多いんですよね。
それはもう全国津々浦々で仙台以外でも
杉並区、名古屋市、珠洲市などたくさんの街で
八月に行われます。

新暦に行う有名どころの七夕は十ヶ所位でしょうか。
神奈川県平塚七夕や徳島市などが該当します。

では私の20代前半の話をしてみましょう。
当時、新聞記事などのデータベースを集める仕事をしていた私は
そりゃもう全国中飛び回っていろんな街を歩き
いろいろな資料をかき集め、手に入らない資料は現場に直接急行し
情報を奪取するというようなアンダーグラウンドな業界の雰囲気にむせかえる
世界で頑張っておりました。

月曜から土曜まで福島、宮城を駆けずり回り、情報収集を終え
ひと息ついて、気分が上気しまくっていた私は
仕事終了後、無性に女性をナンパしたくなりました。
仙台の街は七月でした。七夕の飾り付けが美しく
街の至る所に七夕を祝うモニュメントがあり風情を誘いました。

昔も今もストリートでのナンパ経験が皆無に近い私の寄る辺は
国分町の「マハラジャ」しか考えられませんでした(爆)

結局店には一時間半くらいいて、いろいろあがきましたが
当時のまだまだ子供染みて、無教養に近かった私には
何の結果も出せませんでした・・・。
七夕とディスコ(今はクラブが主)・・・なんの脈絡もない話で終わりますが
どちらにも男と女を惑わす天の川があるように思えてなりません。

近日中にとあるナンパの達人をこのブログで紹介したいと思っており、
これから了解をとろうと考えているんですよ。
本当にひたむきなナンパの行?!を展開されていらっしゃり、
文章もお上手で大した逸材ではないかと私は思っております。

何れにせよ粋な街の風情が、キュンとくる
心を誘うということは大いにあることだと思います。
そういうのってあまり溺れてはいけないものの、捨てきるには勿体ない
感情の機微なのでは・・・と思っています。

さあ、夏ですよ、皆さん!
恋をしようぜ、BABY!

kokasita at 23:40|PermalinkComments(4)TrackBack(0)恋愛 | 男性側の問題

2010年06月29日

恋愛運の好転にはまず基本的なことができるようになるべし!

こんにちは!
夏っぽくなってきましたね。
ここ北海道は近年稀にみる暑い六月末を迎えています。
ただ全国的にみれば
大雨の影響で災害に襲われている地域もたくさんある様子。
思わず読者各位の身の安全を願わずにいられぬ笹竹 政村でございます。

さて人間生きていれば
日常の中でしなければならないことが山ほどありますよね。
しなければならないことの筆頭はまず
経済生活をきちんと破綻しないよう保持し続けることが
可能かが挙げられます。

ちゃんと生業に就き労働し、
生活の糧を得ること。

もちろん怪我や病気、現在の大不況ゆえの未就労状況、
ほか不測の事態で働けない人はたくさんいらっしゃると拝察致します。
そういった地点におられる皆様におかれましては
一日も早い状況の好転を祈念致します。
微笑ましいお休みの状態では女性の産休なども挙げられるでしょう。

仕事する、自分の部屋を清掃し片づける習慣を持つ、整理整頓、節約・・・
・・・実はこういう日常の何気ないすべきこと、
昔から日本では生活の基本的習慣とされてきたことを
きちんと実行する・・・
これだけで運命はだいぶ変わってくると多くのスピリチュアル系の方々も仰いますし、
私もそれは確かに事実だろうと思います。

恋に生きるのも素晴らしいんですけども
基本的なことが出来ていない状態で
大恋愛を望んでもなかなかうまくはいかないと思う。

去年までフジテレビで「あいのり」をやっていましたが
ちょっとラブワゴンで永久の愛を見つけよう・・・と強く期待しまくって
乗車されるという人は
違うんじゃないかとよく思いました。
番組大好きな人にはごめんなさい、知ったようなことを言いまして・・・。

相手を思いまくることは重要なれど
その相手が今お宅を訪問してきたら・・・と考えると
おちおち妄想ばかりしていられませんね(笑)

笹竹 政村でした。
次回もよろしくお願いします。



kokasita at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)恋愛 | 雑感

2010年06月12日

「非モテ! 男性受難の時代」を読んで

こんにちは!
笹竹 政村です。

今日は05年に「下流社会」のヒット後も
コンスタントに独自調査のデータを基に
現代社会病理を論ずる消費社会研究家・
三浦 展(みうらあつし・58年生まれ)が
上梓した「非モテ! 男性受難の時代」を読み
気にかかった点を書きだし、それを受けて笹竹も論じてみましょう。
非モテ!―男性受難の時代 (文春新書)/三浦 展

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三浦氏によると、今ほど適齢期男性にとって
顔が良いか悪いか収入が高いか低いかの二点が
女性に問われる時代はなく
1イケメンで高給取り2イケメンで給与は平均的水準3平均的かブサメンで高給取り(論外)としてブサメンで
薄給 というモテについてのピラミッド構成が出来上がっている
ことを強調、
<アキバ事件のKのような何かを破壊したいという苛立ち>を抱える男性データは
経済状態とても悪し・・・31.3%、モテない・・・20.8パーセント、自分の容姿に自信がない・・・20.2パーセント
など逆境に生きる男性ほど怒りの感情を抱えている
と指摘している。

また大学全入時代になって久しいが
<学校のレベルが低いとモテないし、容姿への自信も低い>というデータでは
1高偏差値でモテるとした男子は17.9%2中程度・モテる10.8%3低偏差値10.2%
逆にモテないとした数字は1が43.3%253.4%3においては76%に上る。

これらの数字を見ていると現代社会のモテに対するトレンドは人間性や中身重視などとは
程遠く、男性も女性同様、端正で美しい顔立ち、ないし自信が滲む顔立ちか否か
一昔前の男性よりも圧倒的に女性側が意識して男性を選ぶようになったということ。
それゆえに男の自信を支える一つの大きなファクターとして高偏差値の大学に在籍ないし卒業するものに脚光が今まで以上に当たり
いわゆるFラン系の大学生には世間も厳しく、また学生も必要以上に卑屈になっている危険性が
あるようだ。

ほかにも正社員と派遣社員とではあらゆる面で派遣社員は悪い数字になっており、正社員と派遣社員では圧倒的な数字の隔たりが発生している。
また親の経済状態まで問われ
一昔前にはさしたる問題にはならなかったような事柄まで適齢期男性は婚活の場で
適齢期女性に自分の個人情報全てを丸のみされかねないスタンスで値踏みされている様子が全編を通して
痛々しいまでに焙り出されている。


男性差別という言葉が最近、大きくクローズアップされています。
今の時代、明らかに差別されている性は男性・・・と言い切っても間違いないと思われます。
「そんなことはないわよ!」といきり立たれる女性は<男性差別>というキーワードで
ぜひともググってください。それらの情報を目の当たりにすれば
多少なりとも理解していただけるのではないか・・・と私は信じます。

ここまで綴ってきた男性の窮地を救う最大の方策は
一重に明るさと元気が強く滲み出る人間性を構築する以外ないように私は思います。
それで食っている(生活している)若手お笑いの連中が女性に受けているように
ノリや明るさ、マメさなどは時に二枚目俳優すら凌駕する力を持ち得ます。

いいお相手に久しく出会えず、自信も持てず悩んでいる貴男へのメッセージ・・・
時代が如何様にうねっても、自分は自分。周囲の環境など知ったことじゃねえ!!
強い信念と思い込みだけでもいいから「俺は最終的には勝つんだ!」といった
根拠がない自信を胸に秘め、女性に選んでもらえるように息を潜めるような
ネガティブな生き方は止めにしませんか?!
自分の周りの女史たちにも<草食系>はあまり受けてないみたいですしね。




笹竹 政村でした。
次回も読んでくださいね!

幸せ提案

kokasita at 21:53|PermalinkComments(2)TrackBack(0)晩婚化 | データ

2010年06月05日

パートナーとの良い意味での距離感の保ち方について

こんにちは! 笹竹 政村です。
久しく更新を怠っていましたが、皆様お元気でお過ごしのことと
拝察いたします。

今日はまず今、パートナーや配偶者がいる方への
メッセージ
から始め
次に婚活中の皆様にも「相手との良い意味での距離感の保つ姿勢」について
言及してみようと思います。

ではパートナーがいる皆様へ・・・

付き合い始め、交際中、婚約中、結婚生活・・・
どのような状態においても
男と女という情緒的な部分が異星人ほど違う二人にとって(笑)

日常の愛を温めあう日々においても
常にいろんな問題
が発生するのは致し方ないことです。

相手に対する不平不満・不足の感情、
日常のデートで例えば彼女側が

「彼ったらいつも同じ場所で同じ食事ばかり・・・
もっとドキドキすることを考えてよ」
・・・
というようなことで嘆く話はよくあるケース。

私が思うにそう思える貴女の方が間違いなく彼より恋愛偏差値は高いように感じます。(というか、いわずもがなですが、この場合彼の恋愛偏差値が低いわけですが・・・・)

よって彼に対して否定的な感情でいっぱいにならない方が
ちょっと癪かもわかりませんけれども、絶対的に互いをよく知りあうためには得なわけで、
この際、

「よしっ、今度の食事は私に任せてっ!!」
役割を変えるのも効果のある重要な方策だと思います。

鈍くない男なら、そこで
「あ、自分はデートへの思い入れをあまり強く表示していなかったかも・・・
以後、気をつけねば・・・」
と感じ、彼なりに情報収集など努力を開始するでしょう。

私が声を強めて言いたいのは
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kokasita at 14:10|PermalinkComments(2)TrackBack(0)こころ | デート

2010年05月09日

笹竹推奨<プラス思考の在り方>

こんにちは! 笹竹 政村です。
皆さん、お元気ですか?

いつにもない冷たい春の印象が強い皐月の頃でしたが
ようやくGWごろから少しは本格的な春の風情が出てきて、ウキウキしてきちゃいますよね。
まあ、このブログの発信地は北海道札幌地域なので
そうともいいきれない地域の方にはお詫び申し上げつつ
センテンスを進めさせて頂きます。

人間の心ってやつは天候によってとても大きく作用されます。
恋や異性を思う気持ちも無論、大きく影響を受けるのは当然なわけで
春の日差しを浴びるたび、その日差しに対して、感謝して行動すれば
女性は綺麗に可愛く、
男性もたくましく男前に

より変貌を遂げられるものです。

人間の思考を測る一つのたとえ話に
「コップの話」がありますね。

グラスに三分程度注がれている水の量を見て
「なんだ、これしかないのか・・・」と不足を感じてしまう気持ちに反し
「おっ、ちょこっと水がある、嬉しいねえ!」と思える気持ちでは
その発想の違いによって人生雲泥の差がでてくる可能性すらあります。
なんでもかんでもプラス思考を進める立場を私は取りませんが、
物事を判断する発想法としては
後者のほうがより自由に、フレキシブルに人生を生きる可能性を示唆するものと私は考えます。

これは、夫婦間や恋人間における
マンネリ対策にも雲泥の結論の差を見せる考え方の違いですので
おいおいこのブログでも書いていかねばな・・・と思っています。

笹竹 政村でした。
次回もよろしくお願いいたします。

kokasita at 05:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)こころ | 雑感

2010年04月26日

厳しさ転じて福と為せ! 今年のGWを前に

こんにちは!
笹竹 政村です。

今日で4月も最終週。
もうGWも目前。いや、既にGW入りしている人たちもいることでしょう。
待ちに待った連休!
それぞれのお立場で叶う範囲で最大限楽しみたいものですね(ゝc_,・。)  

しかし今だ就職もままならない人々で
地方のハローワークなどは門前市を為しかねない状況。
「何がGWだ!」と叫ばれる人々も少なからず―と拝察致します。
新卒生など若い皆さんは決して投げやりにならず、
今できることを着実に為して頂きましょう(ゝv・))9 +元気だせョ+
一応、ここは人生の先輩風を吹かさせて頂く次第です。

現政権のあらゆる政策に対する無為無策、無知無能ぶりのしわ寄せが
確実に国民に対する塗炭の嘆きに変換されて
わが国自体が沈没していくような戦慄を禁じ得ない
本年のうすら寒い皐月の頃。

とりあえずまずはこの稿を以て更新と致します。

皆さん、絶望せず
誰かを愛し、打算に走らず
着実に歩みましょう。

笹竹 政村でした。
次回もよろしくお願いします。

kokasita at 07:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)雑感 | 社会病理

2010年03月30日

このブログ連載中に宿り生まれた5人以上の赤ちゃん、そしてお母さんに乾杯!

皆さん、こんにちは!
笹竹 政村です。

今年の冬は全国的にみても
非常に寒く、また不可思議な気象現象が
世界的にも頻発した季節であったように思います。

3〜4月という春の陽光を思わせる数の月にしても
冬の延長戦がしばし続くこちら北海道でも
寒波が居座ることは珍しくないのですが。

しかし今の時期に本州北部でマイナス20度を記録するとか
<地球温暖化詐欺>の指摘が補強されるような数字が出ていることに
驚きを禁じえません。

それはともかく
お風邪など召されぬようしっかり対応策を立て、継続し
それを守っていきたいものですね。

さて今日はいささか私事に近い慶事がこうしている間も
進行しておりまして、自分としても十分に
皆様に記事としてご拝読頂くに足るだろうと判断、

笹竹 政村の幸せ提案School「成長のお薬」>が示唆する
最大の愛のかたちの結実を、人の世の素晴らしさ、美しさを
謳いあげんがため稿を起します。

初めてコメントを頂いてからもう何年が経ったでしょうか・・・?
このブログの記事のほとんどに
コメントを寄せ続けてくれてきた
北海道のMちゃんが昨日出産予定日を経て
続きを読む

kokasita at 05:06|PermalinkComments(7)TrackBack(0)結婚生活 | 少子化