初デートは、どんな店に行き、どんな食事をするのがベターなのか?【産科医不足】医者の資質と、医者と結婚したい女の資質が、今、問われている!

2007年02月02日

柳沢伯夫の妻は、これまで亭主としっかり向き合ってきたのだろうか???

こんにちは!
笹竹 政村です。


すっかり一週間もご無沙汰してしまいました(汗。
実はこれにはわけがあるんです・・・。
出張した先、投宿した旅館でまったり過ごしているうちに、
左眼がバンバンに腫れてきて、白目の部分も激しく充血しだし
「これはおかしい!」と思い、

帰宅してから眼科にかかったところ、”強膜炎”との診断を受け、
「モタモタしてたら大学病院送りだったよ!」と医者に叱られました。

強膜とは眼球と白目の間に広がる、薄いけれども、
非常に強い膜で、私の場合何が原因かは特定できませんが
その膜が熱を帯び、腫れてしまったんですね。

これも偏に「目の使いすぎだよ」との天からの思し召しのように思われ、
治療に専念し、しばらくPCの前に座りませんでした。
ほんの少し、充血は残っているものの、
症状は極めてスムーズに平癒の方向に進んでおります。

少なからずも私のブログの更新を待ってくださっている読者のみなさんに、
一週間もブランクが空いたことを深くお詫び申し上げると共に、
私も今春で40の大台に突入し完全に年齢的には”中年”の仲間入りですけれども、
常に健康には留意し、明るく溌剌と
「成長のお薬」を処方していくことをお約束いたしますm(__)m。

さてさて、私が休んでいる間、現・厚生労働大臣、
いぶし銀の頑固者かつ、政治家としては大変なやり手の部類に入る
柳沢伯夫がやらかしてくれちゃいましたねー。
今、どのサイトでも柳沢発言を巡って”祭り”の真っ最中です。



旧大蔵省OB、実直な行動力が自民党内でも高く評価され、
要職を歴任し、安部総裁の生みの親として力を発揮してきましたが
今回の「女性は産む機械」発言は、
単なる失言では全く済まされない性質のものであるがゆえに、
柳沢氏の政治生命はある意味”終わった”も同然ではないでしょうか。

社民党や共産党のフェミニスト議員たちがこれみよがしに叫びたてる、
「柳沢氏の世代の価値観が軍国主義によるものだったからだ!」的な物言いは
私はことの本質を俯瞰(ふかん)していない考え方だと思います。

戦中派の人たちが受けた教育がすべて悪で、
戦後民主主義に貫かれた教育がすべて善である―

そういう画一的な万年野党の思考回路では
柳沢氏の”心の闇”に肉迫はできません。

戦中派がすべて柳沢氏のような考えの持ち主であろうはずがなく、
皆さんの周りにいるあの世代の男たちがすべて、柳沢的かといえば違うでしょう?

これはあくまで私の推論ですが
柳沢氏の女性観に多大な悪影響を与え続けたのは
ひょっとしたら彼の家庭環境にあったのではないでしょうか?

最も身近な例で言えば彼の奥さんです。
今、柳沢氏の奥さんは、(ちなみに私は氏の奥様の情報は全く持っていません)
最もこの国で「不名誉な男の夫人」ということになるでしょうけども、
こういう表現を公的な場所でしてしまう柳沢氏のバックボーンである
夫婦関係は決して”潤いのある”パートナーシップに基づいた
関係であったとは想像できません。


私の卑近な例でも非常に良くないタイプの夫婦が存在します。
その夫婦は、世間に対し「私たちほど円満な夫婦はいない」―
というような顔をやたらアピールしていますが

深く交際した上で感じたことは
非常に家庭の内部が亭主の恐怖政治によって
信賞必罰的でかたっ苦しく
子供たちは若くして精神を病み、

当の親たちは子供たちが病んだ背景に自分たちが影響している―
などということは夢想だにしてないように思われます。

厳格な夫、それを立てる妻―という構図は、
もし夫の舵取りが大いに間違っている場合、
下手をするとファシズムに走りかねません。


柳沢氏がいくら例え話だったと後から詭弁を弄しても、
ほんの弾みでそういう表現が出てくるということは
日々の家庭生活において彼の歪んだ女性観を諌める家族は
誰もいなかった、誰も彼に異論を唱えられなかった―
と想像するのは乱暴でしょうか?

私たち夫婦は今月の18日で結婚6周年を迎えます。

悲しいですがいまだ子を授かりえません。

しかしいつか、必ず、
私たちの子孫がこの世に産声を上げてくれることを信じています。

妻はよく「子供が生まれたら・・・」と少し遠い目をしつつも
心なしか、はしゃいで夢を語ります。

私はこの6年、一度も妻を子供を産む機械などとは考えたこともありませんでした。

それよりも何よりも、とにかく女性の偉大さに感謝し感動します。
あのような困難事を乗り越え、
新しい命を生み出すもの凄まじいばかりの強さとしなやかさに・・・。


そして骨身を削りあう男社会での戦いから引き上げた後、
待っていてくれる、
まさに砂漠を行く旅人がオアシスを見つけたときのような清冽な潤いを与えてくれる
女性(妻)という存在が大好きです。


ここまで女性を怒らせてしまっては、柳沢伯夫に明日はないかもしれません。
しかしこれを契機に、公人としてはあまりに次元の低すぎる女性観から脱却し、
政界きっての愛妻家に変貌を遂げて、
”ピンチをチャンス”に変えてください。

まあ、まずは辞めなきゃだめだわー。

皆さんはどう思われますか?
そして今回の柳沢発言の所感や
思ったことなどをコメントにお寄せください。


さてランキングの方は2日早朝現在41位!
大幅に後退しました。でもまだ50位内とはいささか驚きです(笑)。
さあ、強膜炎も癒えたことだし、またベスト10を狙いましょうか!!

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笹竹 政村でした。
次回も読んで下さいね(^^)。

kokasita at 10:53│Comments(26)TrackBack(0) 結婚生活 | 人間関係

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この記事へのコメント

1. Posted by メグ   2007年02月02日 12:45
まったく〜。
家庭内で起こっていることは、パターンとして、外でも同じように表現されますもの。
彼のご両親も、あの発言に至る環境を作っていたと想像します。
女性をどう考えていたか・・・ということに併せて「愛のない表現をする」というのもパターンとしてあったのでは?と思います。
2. Posted by がじゃまろ   2007年02月02日 13:42
目、お大事にされてくださいね!

柳沢大臣の件は、お粗末すぎますね。政治家はいわんでいい事を、どうしてポロポロ言うんでしょう?。
まぁ、発言のおかげで、その人の思想がわかったわけですけどね(ー。ー)

戦前中の、産めや増やせやの思想なんでしょうかね。

笹竹さんの所にも、コウノトリ来るといいですね〜。
3. Posted by ドラミちゃん   2007年02月02日 17:57
だ・だ・大丈夫ですか?
目って四六時中使ってるので休ませるっていっても大変だったことでしょう

改めて健康な体の大切さを実感しますよね。。
無理しちゃダメですよ!!
PCは音声入力で目を休めるとか?

お大事になさって下さいね
4. Posted by よっち   2007年02月02日 18:48
柳沢大臣は、女性の地位や名誉を
何とも思っていないのでしょうね。

それにしても、ここまで与野党から
辞任しろと言われているのに、
腹をくくらないのは、
よっぽど大臣と言う職に
甘い汁がいっぱいなのかな。。。

こんな政治家ばかりだから、
一般庶民の暮らしは悪くなる一方!
なんだか書いてて腹が立ってきた。
5. Posted by ソフィー   2007年02月02日 22:41
憤慨な発言でした。
でも、改めて笹竹氏のおっしゃってる事は図星だと思います。背景にあるもの・・・。
価値観って生い立ち、生き様で応変するんだと思ったしだいです。
6. Posted by イチゴ   2007年02月02日 22:55
この人、悪気はないと思ったのは私だけ?
野党が国会をボイコットして、国会終了後に その人が退席する時 涙流しながら帰ってったのねー
その姿を見ると やっぱ悪気で出た言葉じゃないんじゃ?と思ったの。
子供を産む機械ってのは 確かに女として なんやねん!って気持ちにはなるけど、言い方が悪いだけで、子供を産める人数は決まってるのは事実。
で、その産める環境の人が お金や仕事の関係で産む事を断念してるのも 事実。
だから、私は失言を追及する間があるなら、子供を産める環境をもっと良くしてもらいたいな!これは ^娶ですがここまで大きく扱われてる失言ですから、もう大臣は降りるべきですね
人間 引き際も肝心です
7. Posted by いその   2007年02月03日 01:16
時代錯誤も甚だしいと思いましたよ。

彼は今、厚生労働大臣という要職にありながらこのような軽口を叩くんですから資質を疑ってしまいます。

でも彼を弁護するわけではないですが、例え話がまずかったっていうのもありますね。政治家ってボキャブラリーが求められますから、おもしろい例え話を言わないとって焦っちゃいます。彼ももしかしたら笑いを取るためにうっかり口を滑らしたのかも!?
8. Posted by まぁ   2007年02月03日 01:19
えっへん!
困難事を乗り越え、
新しい命を生み出すもの凄まじいばかりの強さとしなやかさ!
の、女性であります☆まぁです(^3^)あっ。うるさいですか?笑

柳沢発言。。う〜ん、どうなんでしょう
ぶっちゃけまぁは柳沢さんのこと自体、この騒動がおきるまで全く知らなかったし
どんなつもりで言ったのか??とか わかんないけども‥
ま、確かにデリカシーの無い発言であるのは間違いないですが!
言葉って難しいです。。。

話は変わって
笹竹さん、なんだか大変な日々を過ごしていたんですね!!
お大事にしてください\(^0^)/
9. Posted by まみ   2007年02月03日 21:48
このニュース・・・見ていて、最初は「はぁ〜??」って思って聞いていたけど、なんだか今はこんな事取り上げてる暇があったら、もっと他にやるべき事があるんじゃないの??って思ってしまいます。柳沢議員くらいの年齢の方は、がじゃまろさんのおっしゃる通り、女は子供を産むのが当たり前・子供のひとりやふたりも産めないで・・・
とかそういう考えの時代の方なんじゃないかと・・・。
世代交代が必要ですよね〜。。

笹竹さんお大事にしてくださいね〜☆
10. Posted by じゅん   2007年02月03日 23:54
風邪じゃなくて、目だったんですね!
目は大事だから、大切にしなくちゃね(>_<)

毎日のようにこのニュース流れてますよね。
最初は『そりゃ怒るわ。最悪だ〜』って思ってたけど、だんだんかわいそうになってきた(^^;)
揚げ足取りすぎ・・・
ほかに話題がないんだろうな〜なんて思ったり。。。
11. Posted by マ・サキ   2007年02月04日 19:24
強膜炎?強そうな名前してるくせに以外と弱いんですねぇ。お大事にされてください!目は一生ものですから。
今回はセンシティブな話題なので失言がないよう本題には触れませんが、まさにおっしゃるとおり、「火のないところに煙たたず」で そういった考えの傾向や背景が一切ないのに口からはずみで出ることはないと思います。
でも今回はマスコミの取り合え方が相変わらずのが残念でした。「女は機械発言」という見出しで各チャンネルは持ちきりなのに、肝心の発言場面は皆無といっていいほど放送されない。失言で政治家が進退を決するのは当たり前ですが、一人の人間を大臣にまで押し上げるまでにどれだけの労力と金がつぎ込まれてきたか。やめるやめない騒動に乗じて一つの失言で一人ずつ政治家が減るのはともかく、肝心の内閣の目玉審議の内容が一切報道されないのはいかがなものかとおもいます。偏りすぎです。
12. Posted by あっこ   2007年02月04日 23:32
ほんとに目は1番大事ですよ!
mixiも時々にしましょうよ〜(自分の意見が大半です(^O^))。
柳沢さん、私も、家庭にあると思いますし(育つ家庭と結婚生活)、あとは仕事親父さん的な、頭のかたさでしょうか。
時代がみえてないけどデータは読める、みたいな・・・・・。
人の失言にしてもいいすぎですが政治家ですからことは小さくはないですよね。
13. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 07:58
>メグさん

いらっしゃいませ(^∇^)! 笹竹 政村ブログへようこそ!! 初カキコ有難うございます。これからも私が発信する記事にいっぱ〜いコメントお待ちしております。

「愛のない表現」・・・まさにその通りですね。これが今回の問題の核心でしょう。

家庭の陋習(ろうしゅう)は遺伝する・・・とも言われます。今後、各週刊誌などがおいおい取り上げていくでしょうが、氏のバックボーンが如何なるものだったか気になるところですね。

どうぞこれからもよろしくお願いしますね!
14. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:05
>がじゃまろ君

目のことも、さらにはうちの子孫問題についても優しいコメントをくださり有難うございます。感謝します。

<民度の反映がその国の政治家の実態>という観点から照合すれば、それだけわが国がゲスな国家に零落したという証しなのかも知れませんね。

給食費を払わない親たちがもたらす赤字が、22億にも上る国の閣僚だけあるというしかありませんなあ・・・。

失言魔人といえば森喜郎の右に出るものはいませんが、インパクト的には柳沢氏は歴史に汚名を残し続けることになるでしょう・・・。
15. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:11
>ドラミちゃん

記事の内容には一切触れず、私の健康面だけを慮ってくれるとはさすがドラミちゃん! このブロガー殺し!!(爆)

早期発見だったし伝染病でもなければ、業病でもないので安心してください。5日現在、ほぼ完治です。疲れでしたかね〜。

ドラミちゃんの優しい心遣いに感謝です(><)。
16. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:19
>よっちさん

柳沢氏にしてみればかって金融再生担当相はやったものの竹中平蔵に潰されて更迭され、安部総裁を立てて初の省庁閣僚ということで辞めたくはないんでしょうなあ。しかしここまでバッシングされれば、心は揺れていると思います。

政治家にとって大臣ポストとは究極のゴールですから(中にはその延長線上に総理総裁の椅子を視野に入れる大物もいるわけですが・・・)そう簡単に手放せないでしょう。また柳沢氏とすれば安部氏の任命責任を追及されることが最も嫌なんでしょうが、ことここに至り、執着すればするほど逆効果ですね。
17. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:27
>ソフィーさん

憤慨されましたね。お子さん立派に育て上げているソフィーさんならもっともです。

人の心の闇、或いは 魔が差していってしまうことにも精神構造の動きの中で必然性がある場合が多いようです。

私の考察も今、読み返してまだまだです。言論力を日々研鑚していかねばならないなあ・・・と痛感しています(^^;。これからも温かく見守ってくださいませ。
18. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:38
>イチゴちゃん

イチゴちゃんの指摘は、批判しておきながらも何か隙間風が吹くような感覚を覚えていた私の「何か」の正体を教えてくれました。

大問題発言で、大いに糾弾されるべき性質のものではありますけども、報道では徹底的にゴシップ的に、ネットではあの2ちゃん的に散々悪罵されて、彼の人格全てが否定され、身にも危険が及ぶようになってはいけません。

またイチゴちゃんご指摘の通り、表現は最悪ですが「そういう見方も一理はある」ことも事実なわけで、その一理すらをも封殺してしまえばそれこそ言論弾圧に繋がりかねません。

幼な子を抱え闘うイチゴちゃんのようなママたちに光明をもたらす施策を、民意に乗せてお偉方に伝えていかねばなりませんね。

大変勇気ある、示唆に富むコメント有難うございましたm(__)m。
19. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:47
>いその君

そうですね、政治家は一種の噺家ですから、面白さ、言葉の魅力も問われます。
彼は割合にマスコミでも評価の高かった政治家だったわけですが、真面目さが売りだったように思います。

要はユーモアセンスが悪いんですね。そしていその君ご指摘通り、感性が古いんでしょう。まあ年齢的には老人ですからね。

老人政治家の皆様は例えば塩じいのようにセンスを磨いてもらいたいものですね。
20. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 08:53
>まぁさん

おおっっ! まぁさん乗ってるね(^∇^)。その通り、貴女たちは子供の亭主の女神なんですよ!

その女神達をも冒涜する低俗な表現振りには閉口ですが、ホント、口は災いの門ということを思い知らされました。自分が発する言葉が的確な表現か否か、責任ある立場になればなるほど問われてくると思います。

私も気をつけなければ・・・。

ご心配かけてすみません。もう大丈夫です。お言葉、有難うございます☆
21. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 09:01
>まみちゃん

そうですそうです、問題山積です。特に厚生関係は空転させてる場合じゃありません。

かえってこの発言を大喜びしているいかがわしい勢力も多々いることは醜いといわざるを得ませんが、それもまた政治の現実なのでしょう。

早く氏が辞めて、一日も早く国会が正常化し、審議入りすることを願うばかりですね。

私の意見としては、全てのあの世代の人間が、氏のような偏狭な発想ではないと思うのですが・・・(思いたいだけなのかな?)
22. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 09:14
>じゅんさん

今、報道がバッシングしまくってサンドバックにしても全然構わないのが、柳沢氏と「あるある」でしょうなあ(笑)。

悪い意味での攻撃精神旺盛な日本のマスコミからすれば、格好の餌ですね、今回の氏の問題は。

埋もれている重要な話題は国内にいっぱいあると思います。ただそれが商売にならなければやらない という低次元のご都合主義から身を守るためには、良識あるブロガーの腕の見せ所なのかもしれません。

日々、精進いたします!!
23. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 09:26
>マ・サキ君

実に明快にこの国のマスメディアの問題を指弾してくれましたね。マ・サキ君におかれましては「朝まで生テレビ」の観覧席に座り、渡辺宣嗣のマイクを奪って、ここで書いたことを田原総一郎にぶつけて欲しい(^∇^)!

確かに日本のマスコミ各社はビジネスライクに過ぎます。中から変えようと気骨を振り絞る戦士も少なく、いても圧倒的な力の前に潰されます。

言論ファッショ状態ですね。

皆様におかれましては、情報を精査する力を共に涵養していかれますよう、私も今回の記事の問題点を反省し精進してまいる所存です。
24. Posted by 笹竹 政村   2007年02月05日 09:34
>あっこちゃん

お気遣いありがとん!
でももうほぼ大丈夫なのでご安心されてください(^∇^)。

飲み屋の親父の放言とは明らかに一線を画すものですよね、政治家の発言は!

仰るように柳沢氏はデータがよく読める政治家です。なんせ大蔵官僚ですから、出身が。工業生産統計と同じノリで、人間の誕生を語っちゃいか〜ん!!

「政治家と言葉」・・・重要なキーワードであることを再認識する今回のドタバタでありますね。
25. Posted by ルナルナ   2007年02月06日 12:13
目、大丈夫ですか?良くなっているとわいえ十分に治療なさって下さいね!!人間、不要な部分などないのですから。
仲良しの夫婦にはなかなかコウノトリがやってこないそうですよ!

26. Posted by 笹竹 政村   2007年02月07日 01:23
>ルナルナさん

>人間、不要な部分などないのですから。

まさにその通り! いわんや目ともなれば極めて重要。眼科医の処方薬をきちんと飲み、眼科医の予言どおり一週間で治りました(^∇^)。

目の使いすぎ・・・よりもなんらかのアレルギー症状が原因のようです。しかしアレルギーが何であるかを調べるのは、無意味だと眼科医は言っていました。

そうですねえ(^∇^)。仲良すぎるのかな? 私たちは・・・。ちょっと横道逸れてみるとか??? それはイケマセン!!
(何一人でよたってるんでしょうね(笑))

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