恋愛

2010年07月03日

七夕も近づいた! 今年も夏にいい恋しようよ!!

皆さんこんにちは!
季節はさらに大きく巡り
七夕の季節を迎えています。

aikoの「天の川」っていう歌
すごく心癒される感じでいい歌ですよ。
しょっぱなからでアレですが
よかったら聴いてみてください。(音声の状態はあまりよくありませんけども・・・)


さて今年は織姫と彦星が無事に出会える七夕になるのか
毎年のことながら関心がいきますし
各地方の七夕祭りが初夏を彩り、
男性・女性のハートをポジティブに
より闊達なものになることを祈念せずにはいられない笹竹であります。

今日は私が20代前半で仙台市でやらかした
ほろにがい七夕の記憶を書いてみましょう。

78212353 七夕といえば仙台・・・というほど他を圧するお祭りが
繰り広げられますが、仙台の七夕は八月です。
北海道・東北地域が八月七日で
それ以南が七月七日なのかなあと漠然とした考えしかなかったので
ちょっと調べてみました。

すると圧倒的に月遅れで行う旧暦に則って行う七夕祭りが多いんですよね。
それはもう全国津々浦々で仙台以外でも
杉並区、名古屋市、珠洲市などたくさんの街で
八月に行われます。

新暦に行う有名どころの七夕は十ヶ所位でしょうか。
神奈川県平塚七夕や徳島市などが該当します。

では私の20代前半の話をしてみましょう。
当時、新聞記事などのデータベースを集める仕事をしていた私は
そりゃもう全国中飛び回っていろんな街を歩き
いろいろな資料をかき集め、手に入らない資料は現場に直接急行し
情報を奪取するというようなアンダーグラウンドな業界の雰囲気にむせかえる
世界で頑張っておりました。

月曜から土曜まで福島、宮城を駆けずり回り、情報収集を終え
ひと息ついて、気分が上気しまくっていた私は
仕事終了後、無性に女性をナンパしたくなりました。
仙台の街は七月でした。七夕の飾り付けが美しく
街の至る所に七夕を祝うモニュメントがあり風情を誘いました。

昔も今もストリートでのナンパ経験が皆無に近い私の寄る辺は
国分町の「マハラジャ」しか考えられませんでした(爆)

結局店には一時間半くらいいて、いろいろあがきましたが
当時のまだまだ子供染みて、無教養に近かった私には
何の結果も出せませんでした・・・。
七夕とディスコ(今はクラブが主)・・・なんの脈絡もない話で終わりますが
どちらにも男と女を惑わす天の川があるように思えてなりません。

近日中にとあるナンパの達人をこのブログで紹介したいと思っており、
これから了解をとろうと考えているんですよ。
本当にひたむきなナンパの行?!を展開されていらっしゃり、
文章もお上手で大した逸材ではないかと私は思っております。

何れにせよ粋な街の風情が、キュンとくる
心を誘うということは大いにあることだと思います。
そういうのってあまり溺れてはいけないものの、捨てきるには勿体ない
感情の機微なのでは・・・と思っています。

さあ、夏ですよ、皆さん!
恋をしようぜ、BABY!

kokasita at 23:40|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2010年06月29日

恋愛運の好転にはまず基本的なことができるようになるべし!

こんにちは!
夏っぽくなってきましたね。
ここ北海道は近年稀にみる暑い六月末を迎えています。
ただ全国的にみれば
大雨の影響で災害に襲われている地域もたくさんある様子。
思わず読者各位の身の安全を願わずにいられぬ笹竹 政村でございます。

さて人間生きていれば
日常の中でしなければならないことが山ほどありますよね。
しなければならないことの筆頭はまず
経済生活をきちんと破綻しないよう保持し続けることが
可能かが挙げられます。

ちゃんと生業に就き労働し、
生活の糧を得ること。

もちろん怪我や病気、現在の大不況ゆえの未就労状況、
ほか不測の事態で働けない人はたくさんいらっしゃると拝察致します。
そういった地点におられる皆様におかれましては
一日も早い状況の好転を祈念致します。
微笑ましいお休みの状態では女性の産休なども挙げられるでしょう。

仕事する、自分の部屋を清掃し片づける習慣を持つ、整理整頓、節約・・・
・・・実はこういう日常の何気ないすべきこと、
昔から日本では生活の基本的習慣とされてきたことを
きちんと実行する・・・
これだけで運命はだいぶ変わってくると多くのスピリチュアル系の方々も仰いますし、
私もそれは確かに事実だろうと思います。

恋に生きるのも素晴らしいんですけども
基本的なことが出来ていない状態で
大恋愛を望んでもなかなかうまくはいかないと思う。

去年までフジテレビで「あいのり」をやっていましたが
ちょっとラブワゴンで永久の愛を見つけよう・・・と強く期待しまくって
乗車されるという人は
違うんじゃないかとよく思いました。
番組大好きな人にはごめんなさい、知ったようなことを言いまして・・・。

相手を思いまくることは重要なれど
その相手が今お宅を訪問してきたら・・・と考えると
おちおち妄想ばかりしていられませんね(笑)

笹竹 政村でした。
次回もよろしくお願いします。



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2010年03月15日

ホワイトデーの翌朝、男たちはこの行事の意義を鑑みる

おはようございます!
笹竹 政村です。

今年はバレンタインが日曜ならホワイトデーも日曜で
この機会に告白したり、最初の第一段階を意中の相手に対し
意識付けさせてもらおうとする戦略が、
どうしても一般論的に考えると平日バレンタイン、
平日ホワイトと較べると弱いものがあったかも知れませんね。

それは皆が皆、<職場恋愛>、<カルチャースクール恋愛>、
お酒の場などの<社交場恋愛>をしている比率が高い、
だから顔を合わせる大義名分がなくなる・・・などという
ステレオタイプな意味だけではなく

クリスマスも、春先のこれら一連の行事も平日の方が
仕事場で皆が競い合うように、アポが入っている夕方めがけてテンションを上げていく様が
何ともいい意味で皆さん、
欲が表情や雰囲気に出て
臨場感があるように
私もサラリーマン時代感じたものですから・・・。




私は67(昭和42)年生まれで物ごころついた時から
その時点でバレンタインという習慣は世間に根付き始めていましたが
ホワイトデーというのは昭和50年代中盤にかけて
菓子業界はもとより、多くのホワイトデー収益を期待する様々な業種、
それを取り上げる女性誌、男性誌(エロ本はこの場合除く)の
熱心なキャンペーンにより定着していったような意識が私にはあります。


ホワイトデーの明確な由来に関しては

「All About」にわかりやすく解説されていたので
以下に引用致します。

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2010年02月24日

久しくお相手がいないあなたへの手紙

久しくお相手がいないあなたへ

寂しくはないですか?
寂しさから目を背けるのはきっとやめた方がいい
寂しいと思う本当の自分の心をむしろ大切にしてみませんか?

「そんな感情を大切にしたら身が持たないよ」
・・・
確かにその通りかも知れません

でも寂しいと思う本当の貴方の心こそが
貴方にお相手を引き合す最大の力となるに違いない・・・
私は、常日頃からそう思っています

私自身、20代後半から相手が切れて以来、
今のかみさんと出会うまでの5年間ほど
孤独に震える月日を過ごしました

時が私の恋愛を解禁し(笑)
かみさんと出会って、好感を持ち、付き合うまでの間、
自分の中でどんどん相手に愛情を高められることが出来たのは

きっと<ひとりぼっちは嫌だ!>という正直な気持ち、
<愛したい、愛されたい!>という素直な欲求を枯らしていなかったからだと感じます

本当の自分の感情に目を背けても
本当の自分はきっとごまかしきれないもの・・・

ならばそれを認め、むしろその感情におびえるのではなく
その感情を利用してやりましょう・・・!!

<寂しい・・・>

その素直な貴方の感情にはものすごい爆発力や
行動力が秘められているのですから・・・!

不定期更新が続き申し訳ありません。
今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

笹竹 政村 2010年2月24日


メンズスキンケアショップのエムコスメ


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2009年09月23日

このブログから旅立った花嫁たちに愛をこめて

皆さんこんにちは。笹竹 政村です。
この前更新してから10日ほど経ってますが
元気にしてますのでご心配なく。
ブログ復帰後、温かなみなさんのお言葉に触れ
感じ入るところあり、断酒をさらに継続せねば・・・
と思っています。

正直、今年は正月に缶ビール二本飲んだくらいで
あと安いカベルネソーヴィニヨンを二ヶ月かけて一本飲む程度。

まあ、それでもドクターは
「うん、そのまま続けてね、ずっと飲まないでね」とあっさり返答、
もうちょっと褒めてくれるとか何かないのかなあ・・・と一人ごちてますわ(笑)

さてこの「笹竹 政村の幸せ提案shool 成長のお薬」を開設したのは
2006年(平成18年)4月30日、
ライブドア、アメーバ、楽天(スパムの多さに辟易し先日廃止)の三社から出したというものです。
もう相当な月日が流れていることに驚きを覚えます。

そしてまたアクセス数はあの頃はそれほどでもなかったのですが、
私も結構、多めに記事の更新を続け
たくさんいろんなタイプの人からコメントが集まり、06年〜07年の秋くらいまでが
非常にブログとしてのしなやかさや面白みがあった時期でありました。

私の狙いは「恋愛できるタイプの人には更なる積極性をつけてもらい結婚を!」
「恋愛がなかなかできないタイプの人には精神的なおびえを取り去る方法論を伝授し
まず恋愛できる体質に!」という、言うなれば<育成部門>

何故、この国はこのような大晩婚化時代(社会)が訪れるに至ったのか、
役所の書類やデータ、各マスコミからの情報、自分の日々の活動で得る情報をミックスし
現状を見つめる<解析部門>を車の両輪にして

結婚・恋愛ブログの上位を究極的には狙う―という壮大な心意気で始めたものです。

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kokasita at 19:57|PermalinkComments(10)TrackBack(0)

2009年08月30日

過去の恋の「廃墟」を壊し、新しい第一歩を踏み出そう!

みなさん、少しくご無沙汰していました。笹竹 政村です。
今、私は北海道南部のダム湖を目前にしながら、運転席で携帯でのブログ更新を試みています。

ダム湖にも、ロケーションによってなかなかどうして自然湖に負けず劣らずのものがあります。
例えば北海道北部の幌加内町・朱鞠内(しゅまりない)湖など
朱鞠内湖

入江が複雑に入りくみ、湖の中にも複数の小島が散見され
とても哀愁漂う素敵なダム湖で私個人、非常に好きな場所です。

ですが今、目前にしているまったく無名のこのダム湖からは
やはり私はさほどの魅力を感じることはでき得ずにいます。
ダム

天然の自然ポイントに恵まれない地方自治体などが
自然湖と等しく同じ水辺の風景だとパンフレットやHPでアピールしたとて
地球が悠久の年月を費やして創出した天然の湖の美しさには
冒頭に記した朱鞠内湖ぐらいのレベルをたたき出せなければ
観光的に太刀打ちできるものではないということでしょうか。

参考1・透明度世界一、不動の神秘の湖・摩周湖
摩周湖

参考2・三つの品格ある山岳を従え、近隣の札幌市の喧騒を忘れさせる支笏湖
支笏湖

ただ、ひどく汚染されていない限り、水辺の風景というものは人の心を和らげる作用があるのでしょうし、
男女がデートをする際の、格好の場所になる要素は最低限持ち得るとも思います。

実はこの湖のほとりにも、以前かなり大きなフレンチレストラン続きを読む

kokasita at 11:23|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2009年07月27日

「男と女のドライブデート・運転席篇」

こんにちは!
お久しぶりです。
笹竹 政村です。

随分、更新に日にちが経ってしまいましたが
これからが楽しい楽しい夏期休暇・・・という人も多いと思います。

ただ山口県・福岡県はじめ
九州、中国地方での今回の豪雨は
改めて「今、地球がとてもおかしい」ということに思いを致すほかなく、
犠牲者の皆様に黙祷を捧げると共に
危険地域にお住まいの皆様の日常回帰早からんことを念じます。
明日はわが身ですね、天変地異を前にしては・・・。
皆さん、大変だとは思いますが、災い転じて福と成して頂ければ・・・と思います。


さてふた月前「男と女のドライブデート・助手席篇」と銘打ち
助手席側に座るのを基本・女性、運転者が基本・男性という感じで書いてみました。

で、今回の運転席篇なんですが
今、若者のクルマ離れということも言われる時代になっている反面、
大型トラックのドライバーやモータースポーツにも女性が参入するようになって久しい。
私自身の感覚で言わせて頂ければ
クルマに依存しすぎる社会あるいは人間というものは健康的にもとてもよろしくない。
かといってどんどん脆弱になる一方の地方における交通手段の現状を考えると
自動車免許なくして就活できないという地域は、日本の都市部以外ほとんど・・・
というような有様です。

この稿ではモータリゼーションと人間の関係を探求することを目指してはいないので
まずこの現状を受け止めて考えていきたいと思います。

さて、恋愛関係、アプローチなどの前段階で
クルマの有無、ないし運転技術の有無は恋愛に対して
大きな比重を持つのは間違いないと考えられます。
この場合、クルマ社会の田舎や地方で当たり前のように自家用車に乗っているメンズと
大都市部で自力でクルマを維持しているメンズとでは
後者のほうがはるかに経済的負担もかさみますし、何かと苦労も多いと思われるがゆえに
それだけで女性へのアピールポイントになると私は考えます。

クルマを乗り回す毎日かどうかといったライフスタイル的なことは別として
「普通自動車第一種免許取得」と履歴書に書けないというのは
仕事に対しても、恋愛ほか日常生活に対しても
かなりイメージ的にマイナスだと私は正直そう思う。

日々の生活に弾みが生まれるよう、かつ履歴書に
最低限度の資格といってもいい「第一種自動車免許」を記せることが出来るようになるため、
フリーでなおかつ時間を作れるという向きには合宿免許のスペシャルコースなんかいいのでは・・・と思います。
家庭生活等に余裕が少しあるなと思われる方や合宿に抵抗がある方は地元の評判のいい自動車学校に通い免許取得をそれぞれ男女問わずお薦めしたい。

運転側の彼氏が遠乗りや渋滞で疲れている時、
女子の「運転変わろっか?」の一言は
変わってもらうかどうかは別にしてとても嬉しいし
ココロ癒されるものだったりするんですよ(笑)続きを読む

kokasita at 07:33|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2009年03月13日

【独身男性・相手なしの方】バレンタイン、ホワイトデーに無関係だったのに今から始めて、好き或いは好感度の高い人と仲良くなれる方法

皆さんこんにちは!! 
笹竹 政村です。


三月も二週目の終わり・・・明日は
ホワイトデーですかね。
心閉ざして独りで暮らしていると
「何がホワイトだ、ふざけんじゃねえ!
どいつもこいつも商売に踊らせられやがって・・・
うるさいんだよ! ほっといてくれ!!」

というような気持ちに駆られてしまうこともあるでしょう。

私自身、決してこの世の春を謳歌してきたというようなタイプでは
ないので、そういう気持ちを抱きがちな貴方の言葉が
上記のようにすんなり「どどど」と、書けちゃったりします。

でも心鎮めて少しでも穏やかになって
自分の気持ちに向き合えば
正直な己の心持ちに気づかれるのでは・・・とも思うんですよね。

無論、基本的にホワイトデーは一ヶ月前の
バレンタインのお返し―返礼という意味合いのイベントなので
先月の収穫がゼロならば参加すること自体難しいイベントではあります。

でも「来年はこのイベントに参加できるようになってやる!」と闘志を
燃やしてみたり、「あー、恋がしたいなあ!」と素直な貴方の気持ちで
心を充満させ、人間的に(精神的にも)また一つ大きくなるチャンスでも
あるかもしれない気がするんです。人と関わり、向き合うことを真剣に望むことは社会人として立派なことなのではないでしょうか?

今年のバレンタインは「逆チョコ」が話題になりましたけども
何ももらっていないし、何も始まっていない、しかしある程度
「好きかもなあ・・・」と思える相手に
普通のプレゼントをしてみる機会に充ててみるのも面白い感じがします。

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kokasita at 17:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月26日

<恋人ができる or できない> その決定的な差はどこにある?!

こんにちは! 
五日ぶりの笹竹 政村でございます。

適齢期世代となり、若さだけで突っ走っていた時代から一息つくと
シングルの皆様の多くはより慎重になるし、
恋愛に臆病になったりするのもいた仕方ない面はありますよね。

そこで出てくるのが”恋愛の駆け引き”的な方法論であり
マニュアルだったりするわけですが・・・。
私はマニュアルすべてを否定するつもりはもちろんないし
自分にフィットするマニュアルがあれば
購入して読むのも、ポジティブさの発露であるわけですから
恋愛に後ろ向きになるよりはずっといいことだと思います。

でも素晴らしい異性と出会う前から
駆け引き染みたことばかり考えるのも
如何なものでしょうか・・・。

これは恋愛に限らず、仕事や人間関係、
人と対峙しなければいけないすべての局面においていえることなのですが、
<物事は最初の一歩を踏み出せるか否かで成功するかしないかがはっきりと決する>
という厳然たる事実を踏まえれば

0から1になる、その1を踏み出す期間がまさに産みの苦しみであり
一番葛藤し、傷つきもする。
その段階を超えるにはとても強いエネルギーやパワーを必要とするわけですから
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kokasita at 05:50|PermalinkComments(9)TrackBack(0)

2008年05月20日

「大阪で生まれた女・18」の素晴らしい世界にぜひ触れて下さい!

こんにちは! またまたご無沙汰更新ですみません。
笹竹 政村です。


出会いと別れの季節である春も徐々に遠のき始め
季節は巡り、初夏のほのかな香りが漂い始めた日本列島ですね。

私がこの列島で住民登録した行政区は
北海道の十勝管内と東京都の城北地域の何区かにまたがった時代が十数年あったのみで
生活者として街を語れるのは十勝と東京のみに絞られます。

しかし私が昔も今もたまには訪れ、惹かれ続ける街に
大阪という大きな存在があります。数度ほど短期的にしか滞在していませんから
前述したように生活者の視点で大阪並びに近畿圏を語ることは出来ず
フォリナーの視点での語りになるのに歯がゆさを覚えつつも、

今から30年ほど昔に大ヒットした大阪発の名曲の
そしてその名曲の原曲の素晴らしさを、同世代や諸先輩から若い世代の皆様に至るまで認知して頂き、
その偉大なる曲に含有される人間の営みの普遍性をあらゆる垣根を越えて共感しあえたら
とっても素敵だなあ・・・と思い稿を進め始めました。

私が初めて大阪に行ったのは続きを読む

kokasita at 03:27|PermalinkComments(8)TrackBack(0)