結婚生活

2010年03月30日

このブログ連載中に宿り生まれた5人以上の赤ちゃん、そしてお母さんに乾杯!

皆さん、こんにちは!
笹竹 政村です。

今年の冬は全国的にみても
非常に寒く、また不可思議な気象現象が
世界的にも頻発した季節であったように思います。

3〜4月という春の陽光を思わせる数の月にしても
冬の延長戦がしばし続くこちら北海道でも
寒波が居座ることは珍しくないのですが。

しかし今の時期に本州北部でマイナス20度を記録するとか
<地球温暖化詐欺>の指摘が補強されるような数字が出ていることに
驚きを禁じえません。

それはともかく
お風邪など召されぬようしっかり対応策を立て、継続し
それを守っていきたいものですね。

さて今日はいささか私事に近い慶事がこうしている間も
進行しておりまして、自分としても十分に
皆様に記事としてご拝読頂くに足るだろうと判断、

笹竹 政村の幸せ提案School「成長のお薬」>が示唆する
最大の愛のかたちの結実を、人の世の素晴らしさ、美しさを
謳いあげんがため稿を起します。

初めてコメントを頂いてからもう何年が経ったでしょうか・・・?
このブログの記事のほとんどに
コメントを寄せ続けてくれてきた
北海道のMちゃんが昨日出産予定日を経て
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kokasita at 05:06|PermalinkComments(7)TrackBack(0)

2009年10月20日

愛する者を得た全ての人々へ

なかなか更新の時間が取れない現在ですが、皆さんお元気ですか? 私もちゃっかり元気ですよ!
とりあえず今日は前回の更新から時間がまた例によって空いてしまったので急ぎ携帯から投稿します。

私たち夫婦も来年2月には結婚九周年、いよいよスイートテンも近づいてきました。時々、私もそのことを思い出すと多少焦りますね。
やっぱりよくぞ十年歩き続けたという感慨、彼女がいなかったなら乗り越えられなかった大きな壁や挫折からの復活など…。
感謝の言葉を彼女の心に絨毯爆撃して、いい気分になってもらい、素知らぬ顔で日常に回帰するという軽い男の手段もありますが、自分にもそして皆さんにも強調したいのは感謝は形にしなければ感謝とは言えないという面があるということです。

まみちゃんやなしえちゃんに上手なKISSの仕方のレッスンでも受けたいところですよ(^_-)☆(^ *)

さて、かみさんが美味しいミルクココアを淹れてくれました。寒くなるとマグカップに立つ湯気に幸せを感じますね\(o⌒ー⌒o)/ これはトヨエツが大ブレイクした『愛していると言ってくれ』という昔のドラマのフレーズをパクりました(笑)

今日、なんとか更新出来て良かったです。皆さんも素敵な夜を(^_-)-☆…。

笹竹 政村でした。次回もよろしくお願いいたします。


幸せ提案

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2009年09月23日

このブログから旅立った花嫁たちに愛をこめて

皆さんこんにちは。笹竹 政村です。
この前更新してから10日ほど経ってますが
元気にしてますのでご心配なく。
ブログ復帰後、温かなみなさんのお言葉に触れ
感じ入るところあり、断酒をさらに継続せねば・・・
と思っています。

正直、今年は正月に缶ビール二本飲んだくらいで
あと安いカベルネソーヴィニヨンを二ヶ月かけて一本飲む程度。

まあ、それでもドクターは
「うん、そのまま続けてね、ずっと飲まないでね」とあっさり返答、
もうちょっと褒めてくれるとか何かないのかなあ・・・と一人ごちてますわ(笑)

さてこの「笹竹 政村の幸せ提案shool 成長のお薬」を開設したのは
2006年(平成18年)4月30日、
ライブドア、アメーバ、楽天(スパムの多さに辟易し先日廃止)の三社から出したというものです。
もう相当な月日が流れていることに驚きを覚えます。

そしてまたアクセス数はあの頃はそれほどでもなかったのですが、
私も結構、多めに記事の更新を続け
たくさんいろんなタイプの人からコメントが集まり、06年〜07年の秋くらいまでが
非常にブログとしてのしなやかさや面白みがあった時期でありました。

私の狙いは「恋愛できるタイプの人には更なる積極性をつけてもらい結婚を!」
「恋愛がなかなかできないタイプの人には精神的なおびえを取り去る方法論を伝授し
まず恋愛できる体質に!」という、言うなれば<育成部門>

何故、この国はこのような大晩婚化時代(社会)が訪れるに至ったのか、
役所の書類やデータ、各マスコミからの情報、自分の日々の活動で得る情報をミックスし
現状を見つめる<解析部門>を車の両輪にして

結婚・恋愛ブログの上位を究極的には狙う―という壮大な心意気で始めたものです。

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2008年06月12日

嫁―姑問題から見える<親子関係の心理>

こんにちは! またまたご無沙汰更新ですみません。
笹竹 政村です。


今日、ふと<栃木のN子>さんはその後、どうしているだろうか・・・
と気になりました。

いえ、別に私の知り合いでも何でもありません。
今年の冬に目を通した新聞の人生相談欄で
私が今まで見聞してきた範囲の中でも、非常に悪質なエゴイズムに満ちた姑像
そこに記されてあり、大変な衝撃を受けたんです。
回答者の立松和平(作家)さんが懸命に諌めているのですが
さて四ヶ月経過した家族たちは如何なる暮らしに至っているのか―
と思ったので、今日は嫁―姑問題から見える<親子関係の心理>について書いてみます。

皆様にもこの家族の問題を精査していただくためには、
この記事をご一読願う必要がありますね。
原文のまま<栃木のN子>さんと立松和平さんのやりとりを以下に記載致します。

【読売、08年2月6日朝刊、人生案内】

80歳代女性。夫とは離婚しています。間もなく定年を迎える優しい息子と2人で暮らしたいと思っています。
息子は高校を卒業後に上京、知り合った女性と結婚しました。
私は反対し、嫁には「どんな風に育ったかわからない人とは話したくない」と言いました。
嫁は「わかりました」と答え、以来必要なこと以外は話していません。
息子が結婚した年から冬の間、私は東京の息子の家で家事などせずゆっくりと体を休めることにしており、
30年以上続いています。続きを読む

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2007年08月30日

久々の更新は<結婚費用>について考えます!

こんにちは! 笹竹 政村です。
実に23日ぶりの更新です(汗
長かった諸業務の整理も終え、ようやく戦える体制が整いました。
今日からまた更新の頻度を上げて参りたい所存です。

復帰一発目、何を書こうか迷いますが、
シングル読者の皆様には是非、目標を意識していただきたいと常々思っていました。

目標とは夢物語ではありません。
峻厳たる現実です。

金がすべてではありません。
しかし金はやはり必要です。

相手が見つかる前から結婚費用についてあれこれ考えないものですが、
そして実際、相手が決まり「いざ!」という時、
大慌てするのが人の常ですので(^^;、
この際、結婚にかかわる総費用はどれくらいかかるのか―を
大まかに頭に入れていただき、
より<結婚>というものが<自分にとって当然意識されるべき目標なんだ!>
実感してみるのもいいかもしれません。

近年の結婚費用の相場はUFJ銀行〔旧三和銀行〕の調査によると、新郎側の平均で約445万円、新婦側で約290万円、計740万円近くとけっこう高額な数字が出ています。ですが繰り返しますがこれはあくまで結婚費用の平均値です。
地域性や結婚するカップルの収入の格差による影響もあることは看過できません。
例えば地域差なら名古屋(ド派手婚のメッカ)と北海道(ほとんどの式が完全会費制)、
婿側のステータスでは社長の御曹司と派遣社員など非正規従業員の場合などでは根本的に単位が変わってきましょうし、
両性、両家の考え方に左右される面もありますよね。

結婚費用に億単位の金をかけるカップルもあれば、
地域相場の平均値周辺の人も多いでしょう。
あるいは「うちは入籍だけで一銭もかかっとらん!」と豪語する方々もおられるやもしれません。
ですが、一銭もかからんわけはないわけでして(笑)、最低限の見積もりをすると(1)新居のための住宅賃貸費、(2)家電・家具等生活インフラ整備代の二つはかかり、
90万円から100万円は入籍だけの場合でもかかると思っておいたほうがいいと思います。

さて両性の合意が叶い、結婚というステージに上がった段階でただの男と女から、それぞれの<家同士の付き合い>という問題が浮上してきます。
スムーズに行く場合もあれば、「もう面倒くさい、やめちゃおうか?!」なんて弱音が出るケースもこれからの二人に対して世の中には山積しています。
女性側の父上が男性側に対して首を縦にふった後でも(その逆も無論あるわけですが・・・)いわゆる<家柄>などを再考してもめる場合も特に封建的で因習的な風土が強い地方であれば、今なお少なくない問題でもあります。

「あの男でおまえは本当に幸せになれるのか?!」と横槍が続きを読む

kokasita at 05:43|PermalinkComments(14)TrackBack(0)

2007年07月18日

【中越沖地震】新郎新婦に思いを馳せつつ、原発の脆弱性を嘆く

こんにちは!
笹竹 政村です。


更新一週間ぶりです。
その間、皆さまご存知のとおり
新潟県柏崎市沖で中越沖大地震が発生、
高齢者を中心に死傷者も多数出る惨事となり
復興の歩みもまだまだこれから・・・

近年、度重なる自然災害の猛威に翻弄される新潟県民の皆さまの心情に
思いを馳せ、ただただあきらめず、持ち前の粘り強さで
この難局を乗り越えて頂きたいという以外にありません・・・。

避難所暮らしはプライバシーのかけらもなく
夫婦生活にも多大な悪弊が出るのは火を見るより明らかであります。
こういうブログを書いていると、
JUNE-BRIDEの翌月ということもあるかも知れませんが
たくさん新婚さんと呼べる範疇の方々がいらっしゃると思うんですね。
そういう家庭生活者の中で新芽と位置付けられる方々の
新生活をどうしても心配してしまいますが

災い転じて福となして、より強固な夫婦関係を
新婚時に構築するチャンスにして頂きたいものだ―

と私は常に思います。

イライラもピークに達し、続きを読む

kokasita at 09:32|PermalinkComments(10)TrackBack(0)

2007年06月28日

<世界一のセックスレス大国ニッポン?!>何が男たちの野性を狂わせたか分析してみた

こんにちは!
笹竹 政村です。


今日は大和男児を侮蔑するようでもあり、
かつ非情で滑稽でもあるニュースがこのほど一部マスコミで報道されたので
それを受け、ブログを展開してみます。

以下の記事をお読みください。

フランス公共ラジオは27日、世界26カ国で行われた性意識に関する世論調査の結果、
性交渉の年間平均回数が最も多いと推定されるのがギリシャで164回、
最下位は日本の48回だったと伝えた。

上位はブラジル、ポーランド、ロシアなどで、インド(同130回)が6位、
中国(122回)は9位、フランスは11位。
自身の性生活に対する満足度では「満足している」と答えた人が67%のナイジェリアが1位。
日本は15%で、これも最下位だった。
米大手調査会社ハリス・インタラクティブが計約2万6000人を対象に調査したという。(共同)

これだけの本文による記事なのですが・・・。

まあ、何と言いましょうか(^^;
最近この種のデータでも日本人のセックスレスぶりが
盛んに指摘されることとなっています。

女性誌を筆頭にした活字媒体をはじめ
時にはテレビでも、またこのネットにおいては
実にセックスレスという言葉は凄まじく氾濫していて
検索キーワードとしても<非常に強い>言葉であるため
様々なセックスレス解消ビジネスも花盛りであります。

ともかく今日のところは
話を夫婦に限定して書き進めていきますが
確かに日本は絶倫国家ギリシャや
恍惚国家ナイジェリアのような

<今夜はとことんSEXを楽しむぜ、BABY!>というようなノリは
歴史的にも他国より希薄といわざるを得ないでしょう。
そのことについて私如きが論説を加えるにはおこがましいので
あえて書き得ませんが、
確かにそうであることは多くの方の肯定を頂ける性質のものではないかと思います。

では日本人はエロくないか???―と問われれば
東南アジアで暴れ回る少女買春ツアーのけだものたちは言語道断としても
発展途上国を中心にしてドエロアニマルニッポンの名を男たちが轟かし、
女は女でアメリカやイタリアで一番簡単に<やらせてくれる>イエローキャブと蔑まれ、

氾濫するポルノグラフイック・ムービー・グッスの量、密度は世界屈指でありましょうし
大都市ならどこにでもある性風俗街の活況ぶりは様々なカテゴリを現出させた上で
二次的産業(例えば風俗専門誌や風俗求人誌など、その他たくさん)を
派生させるほどの裾野を擁しております。

また歪んだジェンダーフリー教育の残滓(ざんし)として
売春行為も一般的にはボトムで中学生から年増まで、さらには多国籍軍も加わり
ローマ帝国の断末魔を思わせるような乱れっぷりです。

これだけ善悪の別は度外視して
エロスに満ちた風潮が支配する国なのに
何故、夫婦の営みとなると世界最低水準なのか―

いろんな原因があると続きを読む

kokasita at 23:51|PermalinkComments(12)TrackBack(0)

2007年05月21日

人生の基盤づくりの王道は昔も今も<結婚生活>にある!

こんにちは!
笹竹 政村です。


5月も20日台に入り、季節は深い緑の時へと巡り始めました。

このブログを読まれてる皆様の多くはそれぞれの地域で
自分に与えられた職責をまっとうするため
日々会社などお勤め先に通勤されていると思います。
或いは将来のための布石として、
学校等で知識−教養を得ている学生さんもいらっしゃることでしょう。


「あ〜、かったるい(憂鬱だ)、会社(学校)なんてできれば行きたくないな〜」

仕事や学業に対する個々人の考え方というのも千差万別なものがありますけども
そんな内なる呟きはある意味、持って当然だし、
働かずにセミリタイアして好きなことだけやっていたい―
という願いを持つのは(個人差はありますが)恐らくは正直な感情ではないかとも思います。

人間はやっぱり基本的に
食べていかなきゃならないから、生きていかなきゃならないから
必然性に駆られて働く―という要素が強いものではないでしょうか?

しかしながら・・・

どうせ生きていくならより輝きたい―
自己を燃焼させて生きていたい或いは大物になりたい、自己の地位を高めたい―
世のため人のため貢献できる人間になりたい―

そんな思い思いの理想はふと日常の刹那(せつな)の狭間で
埋没しそうになるきらいがあるかもしれませんが、
結局、理想がある人とない人では
人生のダイナミズムにおいて大きな開きが出てくる
ように思います。

きっとその理想を育み、温め日々の職場という戦場への前哨基地となるのが
<家庭>というものなのでしょう。


「結婚なんてどうでもよくなった! オレ(私)は一人で生きてく!」―
紆余曲折(うよきょくせつ)を経て生涯独身を誓うシングルもどんどん増えているとも聞きます。

それはそれですごい決断だと思うし、私のような弱い人間は率直に頭が下がります。

何故なら彼ら(彼女ら)は<結婚>という<制度>に縛られず
<配偶者>という<支え>を求めず、自分で自分を支えることを決めたのですから・・・。

私は悲しい哉、自分で自分を支えきれません。
最低限、自己のメンタル面での調整ぐらいは具有しているスキル内でやります。

しかし続きを読む

kokasita at 13:40|PermalinkComments(10)TrackBack(0)

2007年04月26日

【札幌発】彼女(彼氏)とのマンネリなんか、このエピソードを読めば吹き飛びます!

こんにちは!
笹竹 政村です。


今日は最近、札幌在住の女友達がネット上に披露した
心温まる言葉を引用し幸せの形を俯瞰(ふかん)していきましょう。

まずはその言葉を以下に転載します。

【今日も待ち合わせをしてテクテク二人で帰りました(^^)
最初、「稲穂」を歌ってたんですが、途中から「テレビ」に変わってずっと歌いながら、星を見ながら帰ってきました♪楽しかった(o^o^o)】


この文を書いた女友達は現在30代前半。一つ年上の旦那さんと毎日、
幸せを強く享有しながら生活しています。

彼女の言葉を補足しますね。

彼女は自宅から若干離れた勤め先でパート勤務をしており
常日頃は交通機関を用いて往復しています。

旦那さんはもちろん会社勤めをしているのですが、
家から職場まで比較的至近距離にあるため
健康面なども考慮して、日々徒歩で通っています。

旦那さんは彼女の帰りが自分より遅くなった時、
勤め先そばまで先回りし、驚いている彼女に対し
「一緒に帰ろう」と右手を差し出した
そうです。

その日を境に彼女の遅番の日は、勤め先そばで待ち合わせをし、
二人とも大好きなスピッツのナンバー
(ここに挙げられている「稲穂」、「テレビ」というのもスピッツの曲名です)
を歌いながら札幌のストリート上、星空に抱かれ
心を弾ませて帰宅するようになった―その風景を切り取ったのが
上記の彼女による描写であります。

このエピソードの中からいろんなことが学べると思います。

私がまず真っ先に思いついたポイントは
「男は釣った魚に餌はやらない」とよく言うが、それでは上手くいかないのは当然だな―
こういうしっかりとした愛情面におけるケアをすることこそ
夫婦のみならず、男と女の円満の秘訣かもしれないな・・・
ということでした。

また私が恒常的にブログで主張してきたメソッドの端々が
エピソードの中に盛り込まれている
気がしました。

「男は小さな約束を叶え続けることが重要」、
「互いが互いに感謝の念を忘れない」、
「<一緒に>好きな歌を歌い、<一緒に>歩き享有意識を高める」


やはりうまくいっている人たちは、お互いにそれなりの努力をしている―
ということを改めてこのエピソードが知らせてくれているようです。

「今、彼女(彼氏)がいない」というあなたも
この素敵な夫婦愛の在り様をご参考にして頂き

今度付き合う人にはまず思いやる心をしっかり堅持して
相手と喜びや幸せ感を享有しよう―
自分の思いばかりをぶつけるのではなく
相手が何を、どういうことを求めているのか・・・
その事柄を自然に提示できる自分になろう―
と密かな決意を固めてみてください。

お相手のいる方、結婚されている方、

馴れやマンネリズムほど恐ろしいものはありません。
”出会った頃の輝き”が失せかけていないか
時折チェックして、初々しさを保つ努力を続けていきましょう。


皆さんのこのエピソードに対して抱いた率直な感想なども
どしどしお寄せくださいね(^^)


26日早朝現在ランキングは・・・
31位でした。
はためく鯉のぼりのように上げ上げ気流に乗って、
上位進出を窺いたいものです。

今日も何卒よろしくお願いしますね(^∇^)

ワンクリック、プリーズ!

ブログランキング


なお、笹竹 政村は27日から数日短期出張します。
コメントのレスは5月に入ってからになると思いますがどうかよろしくお願いします。

笹竹 政村でした。
次回も読んでくださいね(^^)

札幌にお見えになる際は、ベタですがここが一番無難かと思います。
北海道にお越しになる際、参考になれば幸いです。
割合、安く料金設定されていると思いますよ。
<b>JRタワーホテル日航札幌</b>
JRタワーホテル日航札幌


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2007年04月11日

男40にして加山雄三をあえてリスペクト!

こんにちは!
笹竹 政村です。


本日、07(19)年4月11日、
小生笹竹 政村は昨日を以って30代を終え、
遂に完璧に中年の仲間入りを果たしました!
今日は、笹竹 政村40歳・誕生日であります!!

孔子は
「男三十にして立ち、四十にして惑わず」
という名言を残しておりますが

私がフリーとして立ち上がったのが昨年ですから39歳のこと、
起つのが遅すぎたせいかまだまだ孔子の格言の如く「惑わず」とは参りません。
日々、自営業者として惑いっぱなし、悪戦苦闘の連続であります。

自分が自由自在に大好きなテーマに沿って展開できる
このブログ「成長のお薬」は自分のささやかな人生経験を発表する舞台であり、
恋愛や結婚に惑う、悩む―
すべての仲間たちへ捧げる

スピリチュアルでありながらリアルなメッセージ・発信の場として今後ますます充実を期すべく
邁進、挺身していく覚悟であります。

今夜はかみさんとこの大節の日をショットバーにでも行って
ドンペリで乾杯なぞしながら、大望を膨らませ固めてみたく思っております(^^)

ちなみに今日誕生日を迎えた著名人は結構、私と因縁が深い感じの人たちがいます。
(勝手にそう言ってるだけかもしれませんが(汗)

親愛なる男女一組づつ二回連載で紹介していきましょう。

今回紹介するのは、今日70歳になられた私の親父とタメの加山雄三氏。
”若大将”もいっぱしの老人になられましたね(^^;

加山雄三 画像


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kokasita at 16:50|PermalinkComments(27)TrackBack(0)