人間関係

2010年02月07日

2010バレンタイン決戦! 今年も大きな成果を目指しましょう!!

皆さんこんにちは
ご無沙汰してます、笹竹 政村です。
そして明けましておめでとうございますΣ(^∀^;)
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
(↑ぬけしゃあしゃあとよくもまあ・・・と自身であきれつつも
そう言い切ってみます(^◇^;)

さて今年もバレンタインデーが近づいてまいりました。
この数年でチョコレートに代表される贈り物の内容、
バレンタインの形態も随分変容してきていますよね。


従来からの恐らく最も重要なものであろう【本命】




そして義理
数年前から女子の間ではやり始めた
仲の良い女子同士で交換するようになった
友チョコ
昨年あたりからかなりマスコミ媒体で取り上げられるようになった
男子から女子に渡し、逆告白するようになった【逆チョコ】等々・・・。




こういうもののトレンドはいつの時代も若年層の動向が
市場に大きく影響を与える
ように思います。
もちろん私たち、結婚適齢期世代のように
【本命】や【彼氏】にブランドチョコ・プラス・ブランドアイテムを贈る財力は
子供たちにはあまりないでしょう。
しかし我々が幼かった時代も
創意工夫で真心をこめたプレゼントを渡すために頑張ったみたいに

彼女らの気合いの入れ方や向かっている方向性から
いろいろ続きを読む

kokasita at 09:49|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2009年03月13日

<恋愛恐怖症対象講座3>あれ?なんか自分が変だぞ?!『精神病理面』と繋がりのある恐怖症への対応策

皆さんこんにちは!! 
笹竹 政村です。


前々回記事の続きで、今回も
恋愛恐怖症をとりあげるのですが

今回はごくごく簡単に言ってしまえば、心の繊細さ、臆病さゆえに
前に進めない・・・といった
やや観念上の恋愛恐怖症ではなく、

異性への病的な恐怖感によって
苦しまれている方を対象とした篇です。

恋愛恐怖症を語る際、男性恐怖症や女性恐怖症という言葉がよく出てきます。
これらの事柄を私が前2回この特集で取り上げてきた観念上の恋愛恐怖症と混同し、
軽く見誤ってしまったがためにその後、長い年月
精神疾患に罹患し、苦闘しかねない危険性を孕んでいるため注意が必要です。

ある意味、「症」という言葉を使うのならば
こちらの今回扱う精神病理面でのものの方が
相応しく、また慎重にしっかり取り扱わねばなりません。

ウィキから<男性恐怖症>を引いて以下に
引用してみます。

男性恐怖症(だんせいきょうふしょう)とは、恐怖症のひとつ。個人差はあるが、男性に触れられると強い不安感に駆られたり、
男性と話すと続きを読む

kokasita at 14:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年02月12日

<恋愛恐怖症対象講座2>異性の気持ちを学びつつ、あがらない体質へ改善しよう

皆さんこんにちは!! 

久々の更新から一週間経ちました。
お約束どおり恋愛恐怖症からの脱出方法を
該当する皆様のために、提示していこうと思います。
「恋愛恐怖症」は大別すると
精神疾患となっているものとそれ以前のものに分かれます。

今回は前回のアーカイブ記事を受ける形で
精神疾患とはまた別の
恋愛に対する臆病感が強くて困っているタイプの恋愛恐怖症の方に向けての処方箋です。

前回記事では、自分自身のポジションは適齢期世代の中でどういう地点にいるのか
を、まず把握し、そして恋愛恐怖の傾向が強いようだ・・・と自分で理解したならば
不当に低く抑え込まれてしまっているセルフイメージの底上げを始めることの
重要性を説きました。

そしてさらに一歩進んで
「俺(私)は別に彼女(彼氏)なんか今、欲しくない!!」
というように強がって、自分の素直な心を
抑圧している可能性があるならばそれを解放してあげること・・・が必要であり、

「俺(私)はひとりぼっちは嫌だ! 彼女(彼氏)が欲しい! 彼女(彼氏)を絶対つくる!!」
そう自分の心に正直に決断することであると説明致しました。

さて
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2009年02月04日

【恋愛恐怖症対象講座再開!】<セルフイメージの昂揚>07・5月5日付

こんにちは!
笹竹 政村です。

07・5月5日付記事をアーカイブします。
一本前の記事で書いた通り、
「恋愛恐怖症」は大別すると
精神疾患となっているものとそれ以前のものに分かれます。
以下の記事を書いた段階で、まだ自分自身
そのあたりの整理ができていなかったことをご了承の上、お読み進めくださいませ。


大型連休も今日、子供の日でいよいよ終盤ですね。
私も今年の連休は大いに遊ばせてもらいました。
今日を境にまたライティングに、ブログに精一杯がむばります!

ところであなたは自分のことを「モテる―モテない」で言えばどう評価していますか?
以下の五項目からお選びください。

(1)自他共にモテると評価されるし、いつもいい線いってると思う
(2)まあまあの評価を異性からつけられるし、自分もまずまずの自信を持っている
(3)気に入ってもらえる人には受け入れられるが万人受けするわけではなく普通だと思う
(4)あまり好意を持たれる方ではない。どちらかというとモテない
(5)モテない。自信もないし、上手く行っている人たちをみるといい感じがしない

今日、私が問題にしたいのは(4)・(5)に該当するとお答えになったあなたです。
(4)は恋愛不安症、(5)は恋愛恐怖症といってもいいかもしれません

実像以上に自信たっぷりで高慢ちきな人間も周りから見て痛いものがありますが、
必要以上にセルフイメージを下げてしまっている(4)・(5)
《特に(5)》にチェックをつけたあなたは
まずセルフイメージの底上げから始めないと、
モテない君(さん)の位置から脱け出せなくなる恐れがあります。

何故、モテないか―続きを読む

kokasita at 15:23|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

冬眠明けのひぐまが「恋愛恐怖症」の二系統について説明する!

皆さんこんにちは!! 

<日本国北海道恋愛山地で去年の年末前に冬眠した
ささたけまさむらくんという雄の肥満体で動きの遅いひぐまが
今ごろになって、ようやく目を醒ましました。
どうもこのひぐまくんは冬眠入りが毎年早く、
明けるのも少し早いという性質を持っているのかも知れません>

気分を新たに冬の青空と輝かしい陽光に包まれ
気持ちよくスパッと切れ味爽やかに
<晩婚化時代から見える社会科学と文化、そして
当事者たちへの一家庭人からの心を込めたエール送り>=「成長のお薬」を再開しましょう。

ところで皆様と私のインターネットを通した出会いのきっかけは何でしたか?

多くのお世話になっているリンク先?
mixi? ネット以外の場での口コミもあるかも知れません。
でもこういうブログに読者を集める一番大事な方策は
やはり検索キーワードということになると思います。

このブログにもいろんなキーワードをきっかけに
様々な立場の方がお見えになっているのが
こちらの管理ツールから一目瞭然よくわかります。

ブログ上の商売敵もいるので(笑)
「笹竹ブログの検索キーワードの上位ランキング!」みたいに公表はできませんが、
今、適齢期該当世代が何に悩んでいるかが手に取るようにわかり
私も本当に勉強させて頂いております。

今日からはいつも検索キーワードの上位に食い込む
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kokasita at 14:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年06月18日

June-Brideの月に、女性が喜ぶ<記念日>について考えてみた

こんにちは!
笹竹 政村です。


久方ぶりの更新です。
六月も半ばを過ぎ、日本全国早くも炎暑の様相を見せ始めていますが・・・。
今年の夏は何か大変な夏になりそうな気がしてます(汗

六月といえばJune−Bride(ジューンブライド)ですよね。

June-Bride


シングル女性の多くはやはり、
将来は出来得るならば六月に式を挙げたいと願うものだろうと拝察致します。

それは女性の思考回路がただ単に男よりミーハーっぽいだとか
横並び的意識が強いとか夢見がちで縁起もよく担ぐとかいうことだけじゃなしに
それだけ<記念日>というものに対する意識や思い入れが男性の比にならないほど
強い
ことを物語っていると思います。

私がここで書くまでもなく、キャラクターにより差異はありますけれども
女性は記念日好きです。

どうしてなのだろう?―と私なりに考えてみました。

これは突き詰めれば<証し>に対する意識の顕れを示す事象ではないだろうか―
そんな気がします。

男性の傾向として交際が始まり、恋愛生活を送る中で
<愛の証し>というものに対してあまり意識することなく、
記念日といっても誕生日や交際開始記念日くらいしか回顧しない部分が強いと思うんですね。
(クリスマスやバレンタイン、ホワイトデーといった国民的行事は除いて)
男性の<愛の証し>はかなり即物的なものがあり、例えば『SEX』であったり
どれだけ彼女との恋愛で楽しい思いをできるか―という部分こそが関心事になる傾向があります。

記念日の数は少なく、しかしやるときは盛大にドカーンとやる。
プレゼントにしても物質的に、或いは金額的に大きいものをセレクトする。

アーティストのライブの仕方に例えるならば
年に二回の東京ドーム2days―という感じでしょうか?

女性は男性以上に人間関係に重きを置く習性があると思います。
これはもう、学校や職場における同性同士の人間関係の複雑さを見ても明らかですよね。

とりもなおさず女性にとって、続きを読む

kokasita at 09:24|PermalinkComments(17)TrackBack(0)

2007年04月02日

交際相手がいてもいなくてもストレスにはこう対処すべし!

こんにちは!
笹竹 政村です。


4月ですね。本当に季節の巡りというやつは早いものです。
なにやら昨日は静岡や山梨で真夏日を観測したとかで
この母なる地球の異常気象もここに極まれり、
これからどうなっていくのか考えると空恐ろしいものがあります。

米国は如何なる理由があろうとも京都議定書を批准し真剣に環境問題に取り組み、
軍事力をはじめとした<POWER>ばかり突出した
”警察国家”から脱皮して欲しいと願わざるを得ませんし、

さらに東アジア全域に顕著で悪質な環境破壊を徹底的にもたらし続ける
中華思想に凝り固まったCHINA当局者や国民も、
おごり高ぶった態度や施策を猛省してもらいたいものだーそう切に願うものであります。

また私たち日本国民も「ストップ・ザ・温暖化・たいそう」でも見て楽しみながら(笑)、
Ecoの精神を地道にでも堅持していかねばならないでしょう。

母なる地球にかかる多大なストレスのお話から始めましたが、
今日は恋愛や結婚生活の中で自然とかかってしまうストレスと
如何に向き合い、対処していくべきか考えていこうと思います。


(1)今、お付き合いしている相手がいない―という人も
(2)恋愛の渦中にいる人も
(3)結婚生活を送っていられる人も
等しくさまざまなストレスに見舞われるのは止むを得ないところだと思います。

(1)お相手がいない人にかかるストレス―
それは孤独感や自信の喪失に代表される”寂しさ”がもたらすものでありましょうし、
(2)恋愛の渦中にいる人のストレスは
相手との関係性や感情の不安といった”心の揺らぎ”に負うところが多いでしょう。

(3)結婚生活者のストレスともなれば
経済的心配や子育ての悩み、夫婦間の意思の不疎通、セックスレスなど
各家庭において様々な頭痛のタネが一つや二つはあるものです。

それら悩みに直接向き合い、正面突破を目指す―
という方法が問題の解決や白黒をつけるのに、一番手っ取り早いことは間違いないとは思います。

しかし”ストレスを解消するためのストレス”
というような珍妙なパラドックスに陥ってしまう危険性も孕(はら)みますので
正面突破(問題の核心に触れ、打開策を講じる―という意味で使っています)を
図るのは精神状態や体調が比較的良好な時に
落ち着いたトーンで行った方が賢明でしょう。

自分の苛立つ思いを何らかの形でガス抜きする―
例えそれが愚痴っぽくなってもやる・・・ということは決して悪いことではありません。

私が文章を披瀝(ひれき)しているこの『ブログ』という媒体一つとっても
いわゆる”つれづれ日記”とでもいいましょうか・・・
自分の身の回りの出来事や悩み、思いを日記的に書きとめ発表されている方々のものが一番多いですよね。

またmixiに代表されるSNSなどでは続きを読む

kokasita at 13:19|PermalinkComments(12)TrackBack(0)

2007年03月08日

ドアを<当てつけ>で思いっきり閉めないで! ブチ切れた時こそあえて冷静に・・・

こんにちは!
笹竹 政村です。


前回一週間更新が滞ってしまいお詫びしたにも関わらず、またやってしまいました(汗
また今回も一週間ぶりの更新でございますm(__)m
”狼少年”となりつつある笹竹 政村、
どんないい訳をしても空虚に聞こえてしまうと思います(^^;

日々、情報への嗅覚を研ぎ澄まし、
”愛ある暮らしを模索する”すべてのシングル、さらには家庭生活者に向け
「成長のお薬」をも少し頻繁に処方して参りたい所存です!
どうぞ皆様、こんな私ですが見捨てず、今後もよろしくお願い致しますね(^^)


今日のお薬は自分自身の日々の行動に対しても自戒の念を込めつつ、
怒って席を立った時の「ドアの閉め方」に代表される
相手への怒りの表現について考察し、
恋愛生活、結婚生活のみならず家庭生活、社会生活全般にまたがる
これらの事柄について稿を進めていきます。

みなさんもやってしまうことがあると思います。もしくは過去に経験があると思います。
怒りに身を任せて、開けたドアを思いっきり叩きつけるように
「ビシャッ!!」と閉めてしまったことが・・・。


大体あの閉め方をした後は、脳神経も全身も怒りのエナジーで充ち
ズンズン、ドンドンと階段や廊下を音をたてながら
自室に向かうケースが多いのではないでしょうか?

まあ、これら一連の動作はいうなれば
怒りをぶつけたい相手への「当てつけ」であり
「言葉」ではなく「音」や「態度」を舞台効果に
相手にダメージを与えることを目的に、やってしまっているわけです。

ドアの閉め方のみならず・・・続きを読む

kokasita at 06:07|PermalinkComments(22)TrackBack(0)

2007年02月02日

柳沢伯夫の妻は、これまで亭主としっかり向き合ってきたのだろうか???

こんにちは!
笹竹 政村です。


すっかり一週間もご無沙汰してしまいました(汗。
実はこれにはわけがあるんです・・・。
出張した先、投宿した旅館でまったり過ごしているうちに、
左眼がバンバンに腫れてきて、白目の部分も激しく充血しだし
「これはおかしい!」と思い、

帰宅してから眼科にかかったところ、”強膜炎”との診断を受け、
「モタモタしてたら大学病院送りだったよ!」と医者に叱られました。

強膜とは眼球と白目の間に広がる、薄いけれども、
非常に強い膜で、私の場合何が原因かは特定できませんが
その膜が熱を帯び、腫れてしまったんですね。

これも偏に「目の使いすぎだよ」との天からの思し召しのように思われ、
治療に専念し、しばらくPCの前に座りませんでした。
ほんの少し、充血は残っているものの、
症状は極めてスムーズに平癒の方向に進んでおります。

少なからずも私のブログの更新を待ってくださっている読者のみなさんに、
一週間もブランクが空いたことを深くお詫び申し上げると共に、
私も今春で40の大台に突入し完全に年齢的には”中年”の仲間入りですけれども、
常に健康には留意し、明るく溌剌と
「成長のお薬」を処方していくことをお約束いたしますm(__)m。

さてさて、私が休んでいる間、現・厚生労働大臣、
いぶし銀の頑固者かつ、政治家としては大変なやり手の部類に入る
柳沢伯夫がやらかしてくれちゃいましたねー。
今、どのサイトでも柳沢発言を巡って”祭り”の真っ最中です。

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kokasita at 10:53|PermalinkComments(26)TrackBack(0)

2006年09月20日

自分が変わらなければ相手は変わらない!

こんにちは!
笹竹 政村です。

前回から「恋愛ブログランキング」に参加しましたが
早速77位にランクイン!

ありがとうございます(>∇<)
皆様のお陰ですm(__)m。

今日もあなたにバナーをぽちっと押してもらえるよう
いい記事を書かねばと武者ぶるいがします。


今回は恋愛のみに限定されない、
他者への要求の最たるものとして
「相手(態度、性格など人となり)を変えようとしてしまう
人間の悲しい性(さが)」について考察してみます。

職場でも交友関係でも、そして恋愛や夫婦関係においても
相手の未成熟な部分、或いは欠点などに目が行き、
それを修正してもらいたいという欲求は
人誰しも持つものでしょう。

職場では、その職場の業務内容や方針、目標などに向かって
相応しい人間に仕込みあげるために
新卒者を新人教育で染めあげますし。

その後の上司等との人間関係の中で
伸展或いは矯正されていきますよね。

この過程は人それぞれの仕事へのモチベーション、
感受性の強弱にもよりますが

決してラクなもんじゃない、
時に非常な苦痛を伴うことは
社会で生き続けなければならない私たちは
嫌というほど知っています。

しかし先に述べた交友関係、
恋愛、夫婦関係においても
「相手を変えよう」と恣意的(しいてき)に迫られることは
それにも増して激しい痛みを伴うものでもあります。

いや、むしろ「ON」である職場の方が
まだ”仕事だから・・・”と割り切れる部分がありますが
「OFF」である交友、
さらにその色合いが濃い恋愛となると

人間性の問題点に対する指摘がほとんどとなるため
時に、自分を”操作しよう”とする相手の意図に
うんざりもし、怒りも感じる局面もありましょう。

「言ってくれるね、でもそういうけどね・・・
あんたはどうなの???」

この叫びが心に沸々と湧いてくる友人、恋人のタイプは
【自分は一切変わろうとしないで、相手を操作して変えようとする】
”卑怯者”である可能性が高いです。

「あー、そうかー、自分は確かにそういうトコあるなあ、
耳痛いけど、言ってくれてありがたいなあ」

そうしみじみ思える友人、恋人は”本物”です。
何故なら彼(彼女)は自分を見つめ
自分を変える努力を続けているから・・・

その真摯(しんし)なオーラが
私たちを素直にさせてくれるのではないでしょうか?

こちら側から相手に注文しなければならない局面は
生きている限り日常的にあるわけですから

自分自身を”本物”に高めていきたいものですよね。

その『良き状態』で指摘しても変わろうとしない相手は
”ダメ人間”の可能性が高いです。

そっと静かに部屋から出て行くのが得策でしょうね・・・。

さて、結婚となると
新婚ほやほやの頃はともかく

互いに慣れてくれば、未熟な者同士
もうこの”変えよう欲求”に日々悩まされることになるでしょう。

夫婦ならばいよいよもって自分を少しでも変えてから、
相手に思いやりを持って
ほだすように問い掛ける必然性がでてくると思います。

私も、我が家も本当にまだまだ・・・です(^^;

がんばります。

みなさん、共に向上の途を辿りたいものですね(^^)。

ランキング、今日で二回目です。
是非、あなたのお力で笹竹の名を押し広げてください!!

ワンクリック、プリーズ!

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笹竹 政村でした。
次回も読んでくださいね(^^)。


kokasita at 02:15|PermalinkComments(14)TrackBack(0)