スキンシップ

2007年01月19日

初デート! テーブル席とカウンター、あなたはどちらを選ぶ?

こんにちは!
笹竹 政村です。

「暖冬、暖冬」といってもそこはやはり一年で一番寒くなるこの季節・・・。
私の住む北国・北海道では冷え込む真冬日(一日中、気温がマイナス)が続いています。

こんな季節は、やはり鍋ですね、鍋!
私はキムチ鍋が大好物です。
あなたは何鍋がお好みですか???

出会いたての頃の二人の食事においても
この鍋は両者の関係性をグッと近づけるのに、非常に有効です。

これは鍋に限らず、焼肉やお好み焼きなど同じプレートで
共同作業でつくる料理全般にいえることで
随分、言い古されてきた定義ではありますが
永遠のテーマだと思いますので

まず何を食べ、どんな店にいくべきなのか―
強調しても強調しすぎることはないように思えるので、
私も二回連載で記事として取り上げてみます。

第一回目の今日は「出会いたての頃、座るべき座席のタイプ」―
についてお話したいと思います。

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kokasita at 09:06|PermalinkComments(29)TrackBack(0)

2006年07月31日

スキンシップは、考慮して、検討して、精査して・・・

こんにちは!
笹竹 政村です。


どこかで読んだフレーズの中に
「老人ホームでもおばあちゃんのお尻を触る
おじいちゃんが一番モテる」とか何とか
書いてあったのを覚えています。

さりげない、そして卑猥にならない
明るいスケベさというものは
老若問わず男にはむしろ、今の時代、必要なもののようですね。

いうまでもなく
女性は親しみのもてる相手から触れられることで
より親密感を増加させ、
心を開くというメカニズムを具有していますよね。

いやらしいのが全て悪いと言うわけではなく
「爽やかなやらしさ」というものは
ある意味必要であって、コミュニケーション上、大切にすべきもの。

反面、性的な要素を日頃は抑圧しておいて
聖人君子ぶっておきながら
実はドスケベであることが発覚した場合の方が
はるかに女性から引かれるというものでしょう。

とはいっても
どこまでもきっちりと親しく、そして触っても
顰蹙(ひんしゅく)を買わない間柄であることを
自分の独善性だけでなしに

客観性の角度から検証しての
行動でなければ
ただの”エロオヤジ”になってしまいます。

女性が受容しなければ”痴漢”と同一ですから
対象女性の情感のストライクゾーンに自分が入っているか
よく考慮して、検討して、精査して・・・

最初は手、肩など無難な位置から
本当に、徐々に、徐々にとスキンシップを
とっていくのが賢明かと思います。

とにかく「ムッツリ〜」は最悪です。
かといって「下ネタ連発男」も低俗です。

場数を踏んで、バランス感覚をしっかり磨く必要がありますね。

私も妻を喜ばせるため(笑)
これからもがむばります(^^;。

笹竹 政村でした。
明日も読んでくださいね(^^)。


kokasita at 23:13|PermalinkComments(6)TrackBack(0)