大厄

2008年04月11日

羊の赤ちゃんから学ぶ<美しいものを美しいと思える暮らし>の重要性

こんにちは!
笹竹 政村です。


毎回毎回、更新遅延のお詫びを重ねつつの
ブログライティング・・・
なんとも不甲斐なき哉、
数え42の男の大厄のこの一年、
とうとうたった三回のアップデートで
満41(数え42)と相成りました。

とにかくこの一年は低空飛行でもいいので
身を律し、心を修して、無事に来年の元日を迎えたい・・・その一念です。

私の周囲も過去においても、現在においても
この男の大厄という激流の前では
相当、ひどい目に遭うケースを見てきた気がしています。

先日、北海道内でも名医として評判のドクターから
お話を聞かせて頂く機会を得ましたが
「厄とは大元の陰陽道に限定した話ではなく
医学的見地からも影響があるといわざるを得ない性質のものと踏まえている」
とおっしゃっていました。

・・・とまあ、悪いことばかり書きましたけども
最近の歌い手さんでは私も非常に気に入っている
aiko 嬢(33)も盛んに「ピンチはチャンス!」と
気勢を上げていらっしゃる姿などを拝察して
きちっと、攻めるべき、闘うべき局面では、挑んで参りたいと思う次第です。

三日前、読売の社会面(08/4/8)に
北海道は十勝、狩勝峠麓のYORKSHIRE FARM(ヨークシャーファーム)
(観光牧場・宿泊施設
)で
生まれたばかりの子羊ちゃんたちの写真が大きく掲載されていました。
ヨークシャー 読売
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kokasita at 04:59|PermalinkComments(10)TrackBack(0)