舌打ち

2007年03月08日

ドアを<当てつけ>で思いっきり閉めないで! ブチ切れた時こそあえて冷静に・・・

こんにちは!
笹竹 政村です。


前回一週間更新が滞ってしまいお詫びしたにも関わらず、またやってしまいました(汗
また今回も一週間ぶりの更新でございますm(__)m
”狼少年”となりつつある笹竹 政村、
どんないい訳をしても空虚に聞こえてしまうと思います(^^;

日々、情報への嗅覚を研ぎ澄まし、
”愛ある暮らしを模索する”すべてのシングル、さらには家庭生活者に向け
「成長のお薬」をも少し頻繁に処方して参りたい所存です!
どうぞ皆様、こんな私ですが見捨てず、今後もよろしくお願い致しますね(^^)


今日のお薬は自分自身の日々の行動に対しても自戒の念を込めつつ、
怒って席を立った時の「ドアの閉め方」に代表される
相手への怒りの表現について考察し、
恋愛生活、結婚生活のみならず家庭生活、社会生活全般にまたがる
これらの事柄について稿を進めていきます。

みなさんもやってしまうことがあると思います。もしくは過去に経験があると思います。
怒りに身を任せて、開けたドアを思いっきり叩きつけるように
「ビシャッ!!」と閉めてしまったことが・・・。


大体あの閉め方をした後は、脳神経も全身も怒りのエナジーで充ち
ズンズン、ドンドンと階段や廊下を音をたてながら
自室に向かうケースが多いのではないでしょうか?

まあ、これら一連の動作はいうなれば
怒りをぶつけたい相手への「当てつけ」であり
「言葉」ではなく「音」や「態度」を舞台効果に
相手にダメージを与えることを目的に、やってしまっているわけです。

ドアの閉め方のみならず・・・続きを読む

kokasita at 06:07|PermalinkComments(22)TrackBack(0)